もはや、美味しいとか美味しくないとか、そんな話では無い

本当に体に良いものは、美味しくないことが多い。

 

なんて話を聞いたことがありますけど、それは本当なんでしょうかね?

 

だって、体に良いと言われているものでも結構好きな食べ物とかはあると思うんです。

 

だから、それは何かのこじつけなのでは...と言う風に考えていました。

 

ところが、最近はその考えも少し変わってきたんですよね。

 

確かに、体に良いもので美味しいと言われているものはあるかも知れませんが、そのほとんどが何らかの形で調理、加工されたものだと思うんです。

 

例えば、豆が体に良いと言われても、そのまま食べると言うことはあまり無いですよね?

 

人参が美味しい、と言っても生の状態でそのまま食べ続けるのは、やはり限界があると思います。

 

個人的にも人参は好きなのですが、やっぱりマヨネーズとかを少し付けて食べますし。

 

ここで出て来るのが、マズいことで有名な青汁です。

 

これ、本当に美味しくないですよね...

 

でも、美味しいとか美味しくないとか、そんなことはどうでも良くて、やはり体に良いものである事には変わりないと思っています。

 

今のところふるさと青汁が一番気に入っているのですが、これも母親から教えてもらったんですよね。

 

なので、現時点では自分の中で青汁が一番マズく、そして健康に良い飲み物だと思っています。